これで改善!女性の抜け毛

2017年10月
  • ストレスフリーが薄毛、抜け毛の治療への近道!

    薄毛

    私は今年28歳になったんですが、抜け毛や薄毛が多くて周りの同級生より多少老けて見られました。
    薄毛や抜け毛が多い所が物凄いコンプレックスでした。日に日におでこが広くなるし、頭の天辺も薄くなるような現象が現れどうすればいいのか分からず悩む日が続きました。
    どんなシャンプーやコンディショナーを使っても効果が見られませんでした。

    まず私がした事は転職です。昼間の仕事でガミガミ言う上司からのストレスが凄いことに気付きました!転職をしてそのストレスから解放されてから凄い効果が現れたのです。
    ある会社のシャンプーとコンディショナーが凄い効果が出てきたのです。ストレスのない生活を送る上でシャンプーやコンディショナーを使った方がいいと感じました。
    あと食生活にも気を付けています。お肉の食べる量をへらしお野菜を食べる回数を増やして食生活の改善も効果があると感じてます。

    まず自分がストレスのない生活を送れてるのか、何にストレスを感じているのかを考えてみてはいかがかと思います。
    ストレスは一番抜け毛、薄毛にダメージがあるのでストレスを無くすことが一番早い近道かと思います。
    あとは、日頃の食生活を見直しながらシャンプーやコンディショナーなどを見直すことも大切な事かと思います。
    今は頭皮を見てもらう治療もあるみたいなので一度見てもらうのもいいかもしれません。

  • 授乳中の抜け毛は心配しないで!

    薄毛

    妊娠中と、子供が産まれて授乳期間中の抜け毛がひどく薄毛で悩んでいました。毎日お風呂で髪を洗うとドバッと抜ける感じでした。
    お風呂の排水口はあっと言う間に髪の毛だらけになってしまいました。そして、抜けたあとの短く生えてきた髪もセットした時にまとまらず、ずっとその部分だけピンと立ってしまって出かけるのが嫌になるくらい悩んでいました。

    まず栄養を母乳でもっていかれてしまうのだと思い、カルシウムの、あるものを食べたら良いと思い、毎朝牛乳を飲んだり、おやつがわりにチーズを食べたりと乳製品をとっていましたがイマイチ効果はみられませんでした。やはり、母乳が少なくなると抜け毛もしだいに減ってきた感じがしました。なので具体的な効果はあまりなかったです。母乳が終わるのを待つしかありませんでした。

    妊婦中、授乳期間中、誰しもが悩む悩みだと思います。なので、なんでこんなに抜けるのだろう。と深く悩まないでほしいです。
    反対にその分、子供にたくさん栄養がいっているんだ。とプラスに考えて頂きたいです。そして、授乳期間が終わると抜け毛もしだいにおさまってきます。

  • 抜け毛を解消するためには「勇気」が大事!?

    薄毛

    もともと髪が薄かったので、大学生の頃には隠すためにも長髪にしていました。
    成人して何年か経った頃、抜け毛がひどくなり、枕にたくさん着くようになり、またシャンプーの時にも気になるほどに指に絡まるほど抜けるようになっていました。
    そのため、徐々に薄くもなり、しかも白髪も目立つようになってしまいました。
    その当時は、「若くしてハゲてしまうのか…」と本気で気にしていました。

    そのためまずトニック系のスプレーを買い、朝晩一生懸命頭皮に着けていましたが、ほとんど効果はありませんでした。
    中学生の頃は校則で坊主頭と強制されていたため、その反動で長髪が良かったのですが、枝毛やパサつきもひどかったため、長髪だと栄養が行き届かないのではと考えました。
    抜け続けて無くなってしまうよりマシだと考え、思い切って勇気を出し、短髪にしました。しばらくはやはり薄くて嫌だったのですが、しばらくすると回復し、その後は全く気にならなくなっています。
    また、短髪にすることで、余分なヘアケアを行わなくて済むようになり、女性用のシャンプーのみで頭を洗い、トリートメントやコンディショナー、リンスを使わないようにしました。

    多分、私の頭皮は乾燥肌だったようなので、栄養が逃げやすかったようです。そのため、乾燥肌用に作られている女性用のシャンプーも効果があったようです。
    ただ当時男の一人暮らしだった私は、女性用シャンプーを買うのにとても勇気が必要でした(笑)
    自分に合ったヘアケア法が早く見つかったため、被害が最小限で済みました。女性は八の倍数で、男性は七の倍数で体質が変わると言われています。特に二十代前半での変化は大きいようです。
    自分に合ったヘアケア法が早く見つかったため、西宮にあるAGA病院に行くことも検討していましたが、被害が最小限で済みました。 自分に合ったヘアケア法を探し求めて行くことが大切なのだと感じました。